Posts Tagged ‘ブランディング’
世界のブランドランキングトップ100 | 05-24-2011
by Brandon | Posted in ブランディング/デザイン, 日本語の記事「最も価値あるグローバルブランドトップ100」の最新調査で、アップルが、過去4年間勝者だったグーグルの座を奪い、最も価値あるブランドとなった。こ のランキングでは、アメリカの企業がトップブランドのおよそ半分を占めたが、中国が12社ランク入りして2番目に多い国となった。
Tags: ブランディング, ブランド, ランキング, 中国企業
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ロゴのリニューアルに対するソーシャルメディアの役割 | 03-08-2011
by Brandon | Posted in ソーシャルメディア, ブランディング/デザイン, 日本語の記事もし会社や商品、サービスのロゴのリニューアルを考えているのであれば、気をつけた方が良い。 今年に入りスターバックスがロゴの大幅なリニューアルを発表したが、新しいロゴは人魚の絵を大きくし、”Starbucks Coffee”の文字すら無い。 この変更に対しての顧客からの反応は必ずしも良く無い。ロイターによると、MimiKatzを名乗るユーザが “世界的に有名なスターバックスの名前をロゴから排除する決断をしたマーケティングチームは相当無能である。
Tags: ソーシャルメディア, デザイン, ブランディング
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ソーシャルメディアが企業にもたらす価値 | 10-21-2010
by taisuke | Posted in ソーシャルメディア, 日本語の記事YouTube、Facebook、Twitterなどに代表されるソーシャルメディア (以下、SM)はそのユーザー数を驚くべきスピードで増やし続け、Twitterのユーザー数は現在1億4500万人、Facebookに至っては5億人のユーザー数を誇っている。米国ではその驚異的な影響力から多くの企業がマーケティングツールとして注目し、実際に成果をあげている。
Tags: Facebook, Twitter, YouTube, アメリカ, セールス, ソーシャルメディア, ブランディング
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ヴァージンアメリカに見るブランディング成功術 | 07-19-2010
by Brandon | Posted in ソーシャルメディア, ブランディング/デザイン, 日本語の記事先日、L.A.に出張に行って来た。その際に初めてシリコンバレーに本社を置く、ヴァージンアメリカ(Virgin America)航空 (以下VA) を利用したのだが、その他の航空会社を寄せ付けないブランディング戦略に感動した。ブランディング=企業のイメージ/価値の向上、と定義されているが、VAの場合全てにおいてそれが徹底されている。
Tags: ブランディング, ユーザーエクスペリエンス, 航空会社
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Travel 2.0 -ユーザーWebサイト利用動向は?- | 06-23-2010
by Reina | Posted in 日本語の記事, 海外ウェブサービストレンドPhoto by Giorgio Montersino 日本では大型連休で海外旅行ラッシュとなるゴールデンウィークが過ぎ、アメリカでは旅行シーズンを迎えようとしています。そこでこの5年間で、休暇中のプランの立て方が、昨今のWeb技術進歩によってどれぐらい変わったかを見ていきたいと思います。
Tags: Facebook, mixi, Twitter, ソーシャルメディア, ブランディング, マーケティング, 旅行業界
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イメージブランディング | 09-22-2009
by Admin | Posted in ソーシャルメディア, ブランディング/デザイン, 日本語の記事今回の話題は、イメージローカリゼーションのブログで書いた、人の持つイメージが深く関係している。この強いイメージなるものを作成することこそ、各種企業が競って行っているブランディングにつながる。会社は消費者に自社の望みどおりのブランドイメージを持たせたい。そのためには、広告などでイメージづくりに励む。しかし、皮肉なことに、会社の思惑とは関係なく、ブランドイメージは消費者の側から創り上げられていく。例えばアップル社は、自社をハイエンドのコンピュータを作る会社として位置づけたかったにも関わらず、消費者たちにとっては使いやすいユーザー・インターフェースを追求する会社として大変親しまれ、売れ行きも大いに伸びてきた。 ブランディングの位置は3方向のベクトルから決定されると思う。1番目が値段だとすると、(これは、品質の高さなども含む総合的なプライスの意味)、2番目は製品価値、(機能性から流行性、製品に関するすべてがこれに含まれる)。需要と供給はこれで説明がつくが、ブランドには3つ目のベクトルである「感情」がある。消費者が感情移入すればするほどそのブランドの価値はどんどん上がっていく。いくら値段や機能性がよくても、人がファンになってくれなければ、そこそこのブランドで終わってしまう。オンライン・ブランディングの専門家、マーティン・リンドストロームはインタビューで、「ブランディングとは、人の感情でほとんど決定される」とまで言っている。そのようなブランドの中には、コーヒーとフラッパチーノが大好きな人々によって世界的なブランドにのし上がったスターバックスも含まれるだろう。
Tags: ソーシャルメディア, ブランディング, マーケティング
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外国企業の日本進出 | 11-26-2008
by Akiko | Posted in ブランディング/デザイン, 日本語の記事アメリカではもうすぐサンクスギビングですが、日本人には特に馴染みがないので、それよりも1か月先のクリスマスのほうが今から楽しみです。 昨日、大学院で受けたマーケティングの授業のテーマは、「International Marketing」でした。授業中に話の流れで「日本では、クリスマスにKFCのチキンを食べるためには予約が必要。アメリカに来て誰もクリスマスにKFCを食べていないのでビックリした」と発言したところ、クラスメイトが爆笑していました。まだ日本人がどうやってクリスマスを祝うかよく知らない頃に、需要を意図的に作り上げたKFCの作戦勝ちなのでしょう。 ところで、授業では、企業が海外に進出する際には、StandardizationとAdaptationという戦略があるという話が出てきました。要するに本国の商品・サービスをそのまま海外に持っていくか、その土地に合わせてカスタマイズするか、ということなのですが、btraxでもまさにローカリゼーションサービスを提供しているので、とても興味深かったです。
Tags: ブランディング, ローカリゼーション, 日本進出
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