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  • Jozen Yamamoto

    Jozen Yamamoto

    Market Entry Assistant

    A Market Entry Assistant at btrax with a strong focus on cross-cultural content marketing and branding. I have a key role in organizing major btrax projects and events such as D.Haus, JapanNight and other miscellaneous workshops.

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  • Dec 23, 2015

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2015年最もアクセスが多かった記事ベスト10

早くも2015年が終わりに近づき、2016年が始まろうとしています。様々なことがあった1年だったのではないでしょうか。2015年は忘れられない思い出も増える中で、freshtraxにも記録的な人気記事が数多く登場しました。そこで年を超す前に皆さんには2015年、SNSを騒がせた注目の記事ベスト10をまとめて紹介致します。それでは振り返っていきましょう!

10位  創業5年で企業価値5兆円に: Uberが示す急成長のポイント

先 日サンフランシスコの街角で信号待ちをしていところ、ふと急に後部座席のドアが開けられ、見知らぬ若い白人女性が微笑みかけてきた。”Hello, Uber?”と言った彼女は、どうやらUberでリクエストした車が来たと思い、乗り込もうとした様だ。このエピソードは、実はこの辺ではあまり驚くべき 事ではない。友人に話しても、”あー、ありがちだよね”と言われた。それぐらいUberに乗る事、そしてUberのドライバーとして働いている人達が多い 事を示している。一般的なサンフランシスコの人は、むしろタクシーに乗る事の方が珍しく、うちの会社のスタッフ移動にもUberを利用してる。<全記事を読む>

9位 【国際恋愛も夢じゃない】海外で利用されている出会い系アプリ6選

出 会い系サービスと聞くと日本ではあまり好意的なイメージを持てない人も少なくないかもしれないが、実はアメリカ国内では3人に1人がオンラインデーティン グサービス、いわゆる出会い系サービスを通して知り合ったことをきっかけに結婚するほど一般的なものである。位置情報を使った出会い系サービス 「Tinder」は瞬く間に世界中で広がり、ユーザー数は2000万人を越え、非上場ながら時価総額は1000億円は超えると推測されている。<全記事を読む>

8位  Instagram (インスタグラム) 最新トレンド【Twitterの120倍のエンゲージメント率】

統計によると、アメリカ国内企業の42%がインスタグラムの使用を増やそうとしている。また週に40時間以上をソーシャルメディアマーケティングに費やしているB-to-C企業は今後、インスタグラムを用いたマーケティングを平均で+49%も拡大したいと考えている。<全記事を読む>

7位 【btrax社内でも開発中】誰でもIoTが自作可能なラズベリーパイ驚きの海外事例7選

ス マートフォンの次のトレンドが、IoT(Internet of Things)であることに異論を挟むものはいないだろう。2020年を目処に一般家庭の家や自動車など身近なところにIoT製品があふれてくると予測さ れている。そんなIoTの開発に重要な役割を担うシングルボードコンピュータの1つ「Raspberry Pi」を事例と共に紹介する。<全記事を読む>

6位 ~Facebook離れは本当なのか~米国若者ソーシャルメディア最新情報

日本では少子化が叫ばれる一方で、アメリカでは新たなテクノロジーやサービスに敏感な若い世代が多く生まれてきている。その中でも最近特に注目されるようになってきているのが現在18才以下のジェネレーションZ。アメリカ国内において、実はミレニアル世代とジェネレーションZを合わせた37歳以下の若者は、既にアメリカの全人口の半分以上であり、サービスの成功には若者ユーザーが大きな鍵のように思える。<全記事を読む>

5位  イーロンマスクから若者に捧げる成功への5つの秘策

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もう説明するまでもないかもしれないが、イーロン・マスクはスティーブ・ジョブスに匹敵するとも言われる起業家で、これまでも数多くのイノベーションを生み出して来ている。サンフランシスコとロスアンゼルスを30分で結ぶ、次世代交通システム、ハイパーループも彼の構想である。<全記事を読む>

4位  2015年に流行るであろうサービス7選

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2015 年はオンデマンドや共有経済といったサービスの分野にとらわれるのではなく、ユーザーの欲求を満たして期待以上のユーザー体験を提供するサービスが話題を呼びそうだ。ユーザーが即座に導入でき手放せなくなる心地よさを目指して、それぞれのスタートアップが考え抜いてくるUI/UXにも注目していきたい。<全記事を読む>

3位 フリーランスWebデザイナーという職業もなくなる4つの理由

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実はこちらサンフランシスコ、シリコンバレー地域では、”Web制作” をメインのビジネスとしている会社はかなり少ない。むしろ、数年前からビジネスのコアを変換させなければ生き残れない時代に入って来たと言っても間違いないだろう。<全記事を読む>

2位 アジアの中心からみた日本の危うさfreshtrax--asia-

東南アジアの状況と将来への展望を見てみると、現在日本が置かれている状況と、これからの日本国内の人たちの未来はかなり厳しいものになるだろうと感じてしまった。普段は両国ともに”母国”と呼べる日本とアメリカとを行き来する事が多いが、今回は日本とアメリカ以外の第三の”外側”から全体を見る事で、見えて来た事は非常に多かった。<全記事を読む>

1位 意外と知らないマーケティングとブランディングの違い

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マー ケティングとブランディング、この違いをはっきりと説明出来る人は意外と少ない。ブランディングとマーケティングは根本的に違うが、混合されるケースもある。アメリカでは、国土が広い事もあり、簡単に営業活動を行う事が出来ない。そこで重要になってくるのが、マーケティングでありブランディングである。<全記事を読む>

 

筆者: Jozen Yamamoto/ btrax, Inc

■ btrax (ビートラックス) 社について■

btraxはサンフランシスコを拠点とし、世界の市場をターゲットにデザインソリューションで3つのサービスを提供しています。

  • Global Design Consulting
    世界市場に響くデザインソリューションでビジネスのグローバル展開をサポート
  • Innovation Booster 
    グローバル人材育成から新規事業開発までイノベーションに関するノウハウとメソッドを提供
  • D.Haus
    人と技術をデザインでつなぐコミュニティ型ワークスペース

私たちはイノベーションを創造し社会に新たな変化をもたらすことを社会的使命とし、お客様に最良のパートナーとして選ばれることを目標にこれからも挑戦し続けます。

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